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芝生の気持ち良さ

今日は、足立の区立小学校2校を訪問してきました。

まず始めに伺った小学校の校庭はボコボコで、トラックも波をうっている状態。
校長先生にお話を伺うと、雨が降った翌日は水たまりがひどいとのこと。
少し見ただけでも、サッカーなどの球技はかなり難しそうです。
校庭改修の要望をしているということだったので、僕も微力ながら協力させていただくことをお約束してきました。

次に伺った学校は、梅島第一小学校。
こちらの小学校は、校庭の芝生化を行っています。
足立区立梅島第一小学校 校庭の芝生化

東京都では、ヒートアイランド対策として、校庭の芝生化を推進しています。

青々としていて、実際に校庭に立ってみると驚くほどの涼しさを感じます。
大人より子どものほうが地面に近いので、更に芝生の効果を感じているのではないでしょうか。

芝生化は、メリットだけではなく、デメリットもあります。
維持費用もかかり、定期的に補修をしていかないといけません。
また、サッカーや野球はできますが、バスケットボールなどは校庭でできなくなります。

しかし、デメリットはありますが、校庭の芝生化はメリットの方が多いと感じました。
梅島第一小学校の校長先生にも、お話を伺うことができたのですが、秋になるとたくさんのトンボが飛んでくるそうです。
環境学習としても、とても良い効果だと思います。

僕は、少年野球をやっていたのですが、普通のグラウンドでは、すり傷などが怖くてヘッドスライディングを躊躇してしまうことがありました。
芝生の上で野球をすることは、いまでも夢です。
校庭の芝生化によって、足立区からプロ野球選手などのプロスポーツ選手が更に生まれるかもしれませんね。
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入団しました。

前回のブログで、足立消防署にて上級救命技能講習を受講したと書きましたが、これは消防団員が対象の講座でした。

実は、僕も6月1日に足立消防団に入団しました!
所属する分団は、第3分団。
足立消防団 辞令 2008

消防団員となって驚いたのが、貸与される服の多さ。
ヘルメットだけでも、2つ。
そのほかにも、帽子や制服、ブーツや靴下も貸与されます。

↓講習に着ていったのは、この作業服です。
消防団服 1

↓他には、防火服も。
足立消防団 防火服 正面  消防団 防火服 後
とっても暑いです。

所属する第3分団のエリアは、綾瀬 1・2・3・4・5・6・7丁目と西綾瀬 4丁目。
生まれ育った綾瀬の分団で、精一杯頑張りたいと思います!

上級救命

足立消防署でおこなわれた上級救命技能講習を受けてきました。

講習内容は、AEDの使い方、心肺蘇生の方法、止血、外傷の応急手当ての仕方、傷病者の安全な搬送方法など。
AEDを使用しての心肺蘇生

三角巾を使っての止血など、日常生活にも役立つ内容でした。
また、AEDを使ったり、気道を確保しての人工呼吸、心臓マッサージは初体験でしたので、とても勉強になりました。

↓人工呼吸用のマウスピースです。
人工呼吸用マウスピース

気道の確保の方法、搬送方法などは、酔っ払った人の救助にも役立ちそうです。
最近は大地震も多く、緊急事態となった際にキチンと人工呼吸、心臓マッサージができるようにしておくことが重要だと思います。

また、偶然ですが、僕が入っていた綾瀬東町会の少年野球チーム「綾瀬ガッツ」の先輩も一緒でした。
15年振りでしたので、驚くとともにとても嬉しい再会でした。

夏本番!

セミの大きな鳴き声が聞こえてくるようになりました。
足立区各地で、盆踊りが始まっています。
僕も数箇所からお招きいただき、足立区中を飛び回っています。
盆踊りや納涼会に出かけると、夏本番!という感じがします。
盆踊り 2008

多くの方々とお会いすることができ、区政についてのご意見を伺える貴重な機会です。

来週末も、足立区各地で多くの盆踊りや納涼会がおこなわれます。
僕も数箇所に伺いますので、気軽にお声をかけていただければ嬉しい限りです。

第30回 足立の花火

記念すべき第30回目の「足立の花火」がおこなわれました。
今年は昨年より3,000発多く15,000発。

動画を撮ってきました。
とても大きな音が出るので、ご注意ください!

↓ 足立の花火名物 300メートルにわたる大ナイアガラです。



↓ 足立の花火クライマックス。5分間で約4,000発が打ち上げられました。



昨年のような事故もなく、素晴らしい花火を堪能することができました。
(途中で照明のアクシデントはありましたが)

しかし、今年も「ごみの持ち帰りにご協力ください」というアナウンスが何度も流れていましたが、帰り道には散乱したごみが目につきました。
美しい花火を見た後だからこそ、残念な気持ちになってしまいます。
来年以降も、花火大会のごみ問題は重要な課題だと思います。

アダチの花火

いよいよ明後日になりました「足立の花火」。
今年で第30回という記念の花火大会です。
昨年よりも3,000発増えて、15,000発。

小さなころから、家族や友人と毎年花火大会を見てきています。
もの心ついてから見ることができなかったのは、社会人になって残業で帰ることができなかった一回ぐらい。
帰りの千代田線の車内から花火が見えたときは、悲しくなったものです。
あのときは、毎年花火大会がおこなわれるのが木曜日ということを恨めしく思いました。

昨年は、高く上がりきらなかった花火が、地上近くで爆発してしまい30分ほど打ち上げを中断する事故が起きてしまいました。
今年は、昨年のようなことがないように安全対策をしっかりするという報告が観光交流課からありました。

都内でおこなわれる他の花火大会に比べると、足立区は高い建物も比較的少ないので、色々なところから花火を見ることができます。
ぜひ、みなさん足立区の花火大会へ!

おまけ
もこんな様子で皆さんを待っているかもしれません。⇒虹の広場にて

第30回 足立の花火 (あだち観光ネット)
http://adachikanko.jp/fireworks/

インスタレーション -大阪視察 part.3-

大阪市にある国際国立美術館へ。
国際国立美術館 大阪市
9月15日までおこなわれている「塩田千春 精神の世界」を見てきました。

入場すると、まず目に飛び込んでくるのは、赤い糸の束。
こちらを見てください⇒http://www.nmao.go.jp/japanese/chiharu_shiota/works/images/p01.jpg
赤い糸の先には、靴が結びついています。
係の方に伺うと、2061足の靴が提供されたそうです、
それぞれの靴には、靴の持ち主の靴に対する思い、靴にまつわるエピソードが書かれたメモが付けられています。

一つ一つのメモをじっくり読んでいると、様々な人生模様が見えてくる気がします。
「戦後すぐに買った靴」
「すでに成人し、結婚をした娘が中学校に通っていた三年間履き続けた靴」
「今年買ったばかりだけれど、小さすぎて履けなかった靴」
それぞれの靴への思いが、赤い糸で一点に結びついているのを見ていると、過去を未来へと紡いでいるようにも見えました。

これは、インスタレーションと呼ばれる現代美術の手法の一つです。
インスタレーションは、圧倒的な存在感を持ち、脳を刺激してくれます。
足立区でも、今年の3月に「ART ADVANCE ADACHI 2008」という現代美術のイベントがおこなわれ、好評を博しました。
残念ながら、「ART ADVANCE ADACHI」の次の開催は決まっていません。
子どもの情操教育に非常に良いイベントを、単発で終わらせることなく、継続して開催していくことが大切だと改めて実感しました。

国際国立美術館 「塩田千春 精神の世界」
http://www.nmao.go.jp/japanese/chiharu_shiota/index.html

青色防犯灯のシンポジウムに参加 -大阪視察 part.2-

大阪視察報告の続きです。

照明学会・関西支部によるシンポジウム「青色防犯照明を含む防犯照明の現状と課題」に参加してきました。
照明学会 関西支部 シンポジウム
大学教授や、様々な研究者の方々が青色防犯灯についての研究結果を発表する場。
ある意味「衝撃的」な話が多く、防犯灯の役割について、改めて考えさせられるシンポジウムでした。
照明学会 関西支部 シンポジウム 2

やはり、青色防犯灯を設置しただけで犯罪が減少するというわけではなく、地域住民の方々の防犯活動など複合的な防犯体制を築き、その象徴として「青色防犯灯」などを設置するということが良いのかなと感じました。
暗い場所に青色防犯灯を設置すると、防犯カメラの写りが良くなるということもあるようです。
(ただし、明るい場所だと色彩がわかりづらくなりますが)

シンポジウムが夕方に終わり、電車で20分ほど移動し、森小路駅(もりしょうじえき)へ。
森小路京かい道商店街は、青色防犯灯を設置しています。
大阪 森小路京かい道商店街 防犯灯

大阪 森小路京かい道商店会 青色防犯灯

青一色というわけではなく、白と青を交互に設置。
商店会長にお話を伺ったところ、青色防犯灯を設置してから二年が経過し、犯罪件数はゼロとのこと。
ただし、青色防犯灯を設置したから犯罪が無くなったのかというと「わからない」とおっしゃっていました。
青色防犯灯を付けたことで、今まで二階の鍵を閉めなかった人が閉めるようになるなど、そういう効果は出ているのではないかとのことでした。


【番外編】
森小路京かい道商店会の会長さんにお話を伺った後、防犯灯が点灯するまで待っていたのですが、もう夏に突入している大阪はまだまだ暗くならず・・・。
昼からシンポジウムに参加し、なにも食べていなかったので近くの焼き鳥屋さんへ入りました。
ガイドブックもなにも見ず、ふらっと入ったお店は「櫻遥(さくらみち)」というお店。
昨年オープンしたばかりだそうですが、昭和っぽさを感じさせるインテリアで女性が一人でも入りやすそうなお店でした。
なにを食べても非常においしく、特に唐揚げが絶品!
店員さんも気さくで明るい方々でしたので、見知らぬ土地での一人視察の疲労が吹き飛びました。
また大阪に行く機会があれば、必ず立ち寄りたいお店です。
大阪 森小路 焼き鳥 「櫻遥」
焼鳥「櫻遥」 〒535-0013 大阪府大阪市旭区森小路2丁目15-17

DREAM☆ -大阪視察-

前回のブログで少し触れましたが、大阪視察をしてきましたので、ご報告していきたいと思います。

今まで大阪に行ったことが無かったので、まさに右も左もわからないといった状態でしたが、アメリカ村(通称・アメ村)へ。
アメリカ村は若者の聖地とも言える場所で、非常に活気あふれていました。
アメリカ村の中にある三角公園という場所で、ボランティアサークル「DREAM☆(ドリームスター)」の方々と待ち合わせ。
大阪 アメリカ村 三角公園 2008

DREAM☆は、大学生、社会人の有志を中心に大阪、アメリカ村を拠点として街の清掃などのボランティア活動を行っているボランティアサークル。
清掃で集めたアルミ缶を換金し、そのお金で昨年末に三角公園へ「青色防犯灯」を設置したという記事を見て、お会いしたいと突然メールをしたにも関わらず、快くお話を聞かせてくださいました。

三角公園は、画像でも少しおわかりになるかと思いますが、ごみ箱周辺にはごみが散乱し、それほど大きくない公園なのですが外国人がスケートボードで滑り回っていて、率直に言えば「怖さ」を感じる公園。
この三角公園で若者に集まってもらい、清掃活動をされているというお話でした。

DREAM☆の代表の方ともう一人スタッフの方にお話を聞かせていただいたのですが、お二人とも僕と同級生。
学生のころからボランティア活動をおこなっていて、社会人になってからもみんなで何か社会の役に立つことやりたいと思い、ボランティアサークルを立ち上げられたそうです。

昨年末に設置した「青色防犯灯」は、様々な問題があり、すでに取り外されています。
しかし、青色防犯灯自体の問題では無かったようです。

自分たちの好きな大阪・アメリカ村を「安心で安全なまちに」という熱い思いで、ボランティア清掃をし、治安回復のために青色防犯灯を設置するなど様々な取り組みをされているという話をお聞きし、非常に刺激を受けました。
大阪に友人ができたような感じがし、とても嬉しくなった瞬間でした。

DREAM☆のHさん、Oさん、ありがとうございました!

DREAM☆(ドリームスター)ホームページ
http://dream-star.sakura.ne.jp/

ハイパーレスキュー隊

足立区新田にあるハイパーレスキュー隊を見学させていただきました。
正式名称は、第六消防方面本部消防救助機動部隊。
都内に4部隊あるうちの一つで、2007年4月に発隊しました。
足立区 新田 ハイパーレスキュー隊 見学 2008

最新鋭の資器材と、それらを操る卓越した技術・技能を拝見させていただき、心強く感じました。
都内だけではなく、岩手・宮城内陸地震や中国・四川省大地震など、国内・国外問わず救助活動をされています。
足立区 新田 ハイパーレスキュー隊 見学 2008 2

足立区 新田 ハイパーレスキュー隊 見学 2008 3

↓動画も撮影してきました。(大きな音が出ますので、ご注意ください)

奥の小さな放水車は、リモコン操作で動いています。

どんなに優れた最新鋭の機器であっても、それを操作するのは人間。
常日頃から厳しく鍛錬されている様子がとても良くわかり、感服いたしました。
日本だけではなく、世界中の人々のためにもご活躍されているハイパーレスキュー隊を更にバックアップできる体制作りをしていかなくてはと思いました。


さて、ブログの更新が少しとまっていましたが、大阪へ行っていました。
色々と視察してきましたので、改めてご報告させていただこうと思っています。
大阪 デパートのセールのポスター
↑ なんだかわかりますか?
選挙の看板のように見えますが、セールを告知するポスターです。
「より一層、高値に反対!安岩ここ(安いわ、ココ)」
さすが笑いの街・大阪だなぁと笑ってしまいました。

洞爺湖サミット閉幕

北海道洞爺湖サミットが閉幕。
僕も政治の世界に身を置く一人ですから、注目していました。
福田首相はじめ、各国の首脳は揃って「意義があった」と発言されていますが・・・。

今回のサミットは「環境サミット」と言われるほど、地球温暖化対策が注目されていました。
「世界全体の長期目標のビジョン共有ができた」ということですが、温室効果ガス削減の長期目標に基準年が明記されていないなど、結局のところ次のサミットへ先送りとなっただけではと思ってしまいます。

また、北朝鮮による拉致問題が首脳宣言に初めて明記されましたが、これは開催国である日本への「プレゼント」といった程度に過ぎないのではないでしょうか。

福田首相は70才を超えていますし、議長としての役目を果たすのは大変だったと思います。
しかし、日本政府がサミットにかけた経費がおよそ600億円。
それだけの成果があったのだろうかと思うと、疑問符が付いてしまいます。

「2050年までに温室効果ガスを半減」というと、あと42年後。
そのころ僕は、69才。まだ福田首相に追いつきません。
平均寿命から考えると、現世にいる可能性もありますが、そのころ地球はどうなっているのか。
しっかりとこの目で確かめるためにも、長生きしなくてはと思います。

催涙雨

せっかくの七夕も生憎の天気で、パラパラと雨が降ってしまいました。
織姫と彦星は会えないんだなぁと思っていたのですが、今日ぐらいの雨なら天の川の水かさは増えないかもしれません。
七夕に降る雨は、織姫と彦星が流す涙という意味で「催涙雨(さいるいう)」というそうです。

今日、北海道洞爺湖サミットが開幕。
親戚が洞爺湖町にいるので、様子を聞いてみました。
観光客が減って土産物店などは大変なのかと思っていましたが、意外にも木刀が売れているそうです。
剣道をする警察官が買っていくことが多く、もうすでに何百本も売れているとか。
非番の警察官を乗せたタクシーが走り回り、コンビニエンスストアも今までにない売り上げ。
官需ですね。

「警察官がいっぱいいるから、いま日本で一番安全な町だよね」
と話をすると、
「警察官がいても泥棒が出たし、警察官が盗撮したなんて事件も起きた」
という答えでした。
こういう官需はいらないですよねぇ・・・。

今日は洞爺湖町も、「催涙雨」。
織姫と彦星の涙が流れるなか開幕したサミットで、どのような成果が生まれるのか注目です。

もったいない

起床すると、だいぶ風邪も良くなっていたのでソフトボールの試合へ。
非常に暑い中でのダブルヘッダー。体力戦でした。

結果は一勝一敗。
敗戦は、最終回に僕が外野でポロポロとエラーをしているうちに、逆転負けしてしまいました。
首位から没落。肩身が狭い・・・。
次こそは、頑張ります。

今日から、新しいグローブを使用。
今までは、10歳の誕生日に父からプレゼントしてもらったものを15年以上使用し続けていました。

↓ 左が新しいグローブ。右が小学生から使っていたグローブ。
グローブ
手がグローブに収まっていなかったのですが、愛着もあり今までお世話になっていました。
さすがにもう無理だと思い、新しいグローブを用意しましたが、スポーツは道具ではないということを再確認する結果に・・・。

古いグローブを使うことはもう無いと思いますが、捨てることはできないですね。
今は、「もったいない」という言葉が環境問題に関連してよく使われます。
道具やモノに愛着や感謝の気持ちを持った結果が、「もったいない」という言葉につながったのではないでしょうか。
足立区の子ども達みんなが、道具やモノに愛着や感謝の気持ちを持てるようになるといいなぁと思います。

ハッピーバースデー

七月になり、だいぶ暑くなってきました。
本格的な夏が到来といった感がします。
僕は、すっかり夏風邪をひいてしまいました・・・。
皆さんもお気をつけ下さい。

一昨日、母の誕生日でした。
両親と姉と僕と四人でディナー。
そこで、父と少し飲んでしまったのが風邪の原因だと思われます。
油断大敵です。

画像は、花束を持って記念の一枚。
恥ずかしいみたいなので、黒い目線を入れたら犯罪者のようになってしまいました(笑)
2008 母 誕生日

史上最高値

7月に入り、様々なものが値上げとなってしまいました。

ガソリンも180円を突破。
今まで東京都区部で、ガソリン価格が180円に達したことはありません。

総務省統計局のホームページにある自動車ガソリン東京都区部の小売価格動向を見ると、今まで東京でガソリン価格が最も高くなったのが、昭和57年9~12月で177円。
僕の生まれた翌年のことなので、当然覚えていませんが、調べてみると第2次オイルショックの影響だったようです。
そのころを上回るガソリン価格ですから、最早第3次オイルショックと言えるのかもしれません。

暫定税率が廃止となった4月は、130円ほどでした。
それからたった3ヶ月で50円の値上げ・・・。

暫定税率問題の時に、自民・公明党の議員は、
「ガソリンを安くしないことは、環境にとって良いことだ」
と発言していました。

一般的な感覚が欠如しているとしか思えません。
ガソリンが安くなったからといって、無駄にガソリンを使いますか?

そして、「道路を作るために、暫定税率は必要だ」としながら、「環境のために」とは矛盾した話。
国民を苦しめておきながら、論点を環境問題にすり替える。
環境に良いといえば反論できない風潮を利用する狡猾さが見え隠れしています。


総務省 統計局
自動車ガソリンの東京区部小売価格動向(PDF)
プロフィール

逸見 圭二

Author:逸見 圭二
1981年1月20日生まれ。
チェリー幼稚園・東加平小学校・東綾瀬中学校へ通った生粋の地元っ子。小学校の6年間は綾瀬東町会の少年野球チーム「綾瀬ガッツ」で野球に熱中。
専修大学付属高校卒業。
家庭の諸事情により専修大学経済学部中退。
07年3月まで格付機関で働く。

2007年4月 初当選(26歳)
2011年5月 2期目当選(30歳)
2015年5月 3期目当選(34歳)

血液型:O型
趣味:R&Bなど洋楽の音楽鑑賞
   読書
   映画鑑賞
身長:178cm
体重:67kg

公式ホームページ↓
へんみ圭二 Official Web Site


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